デニム ジーンズ 裾上げ ダメージ残し加工


ジーンズの丈上げで失敗しない方法
ジーンズの丈を上げたら、なんかイメージが変わってしまった・・・なんてことはないですか?それはおそらく丈が短くなることで、全体のシルエットが変わったことと、裾のダメージ部分が切り落とされてしまったために、ダメージのないきれいな裾になってしまったためだと思います。シルエットについては裾巾を詰めることでシルエットをイメージに戻すことは可能ですが、今回は裾巾のダメージ残しの方法をご紹介します。上記の写真はハサミ込みという手法を使って丈を上げた時の写真です。この方法は、ご希望の丈になるようカットしたジーンズの裾に、もともと裾だった部分(ダメージのある裾)を挟み込み、縫い目を目立たないようステッチをかけ縫い付ける方法です。この方法を使えば、買ったときのイメージを損なわずに丈を短くすることが可能です。

ジーンズ裾上げ ダメージ残し ¥1944~

詳しくは店頭にお越しいただくか、メールでお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*